「夏の俳句合わせ十五番」のうち第1番に登場

    俳句総合誌『俳壇』2026年7月号にひまわりの5人が登場

『俳壇』の特集企画ページに二つの結社で同じ5つの季題(泉、向日葵、虹、竹婦人、孑孑)で俳句を競いました。

さて両者ともなかなか良い句で競い合っておりますが、皆様の判定やいかに。

“「夏の俳句合わせ十五番」のうち第1番に登場” への 2 件のフィードバック

  1. 西池みどり より:

    15番の1番に載せてもらってよかったです。
    難しい季語もありましたが、みなさん、よく健闘していると思います。

  2. 西池万葉 より:

    秀句が揃いましたね。竹婦人、孑孑と、あまり使わない(しかも、存在自体を見かけない)ような季語で作れることも素晴らしいと思いました。

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