恒例「文化の森ウオーキング俳句」

    梅雨晴間を狙っての山歩き、総勢13人のうち12人(1人ベースの四阿で留守番)が、あずり越え(今回は途中まで)に向かい、また四阿に戻ってきて皆で句会を行いました。それまで雨も降らずに絶好の山歩き日和でした。句会の頃雨が来て涼しくなりました。

一番人気句は 

      泰山木の雨を受けんと花開く みどり

あとは句会だよりをお楽しみに

“恒例「文化の森ウオーキング俳句」” への 5 件のフィードバック

  1. 井内胡桃 より:

    今日のウォーキングは平野つばきさんも参加されました。
    真っ黒クロスケや沢蟹黄色い茸、泰山木の花や合歓の花などいっぱい俳句の種がありました…
    突然の雨もまた楽しかったです。
    ずっと参加出来るよう筋力養成頑張ります…

  2. 大西裕子 より:

    名カメラマンで 皆さん 美人揃いの俳句会ですね。今回で77回 これからも 若さ 維持をめざしましよう

  3. 生島春江 より:

    自然の移ろいに身を置きながら、わくわくしながら歩き俳句を詠む。同じところを歩いてもみな視点が違う。句会が楽しいし、勉強になる。健康にも良いし、仲間との交流も楽しい。元気で続けられるよう頑張りたい!

  4. 酒井 光代 より:

    色々な視点からの句会で賑やかでした。
    次回のウォーキングも木通の成長を含め楽しみにしております。
    これからもよろしくお願いします🙇‍♂️

  5. Tohsen より:

    酒井光代さんのコメントもうまく送られたようで、良かったですね。

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